ミッションを行うためには弁護士の服装になっておく必要がある。弁護士の服装の場所はSと表示されたマークの中に入れば、メッセージがでます。
逮捕されたサルバトーレ。自分をこんなめにあわせたのはフォレッリか?それともシンダッコか?彼の怒りは頂点に達していた・・
「この非道な行為を訴えてもらいたいよ。あの○○コ野郎のシンダッコどもか、それともあの○○ポ野郎のフォレッリ共か - 誰だ?誰がわしを密告しやがった?両方○○いてやろうか。両方にこの密告の代償を払わせてやる。糞野郎共が。」と彼の怒りは頂点に達していた・・・
今回のミッションは狙いはフォレッリ。フッズのチンピラと協力して倒していくのだ!フォレッリは車に攻撃して注意を引くと、わらわらと出現するので倒していく。すべてのフォレッリを倒せばクリアとなる。注意を引くのはスナイパーライフルで遠くから攻撃するのがよいだろう。そうして、遠くのフォレッリも同様にして攻撃していくとよい。具体的にはこの場所とこの場所がよいだろう。なお、建物などにひっかかっていて狙撃できないフォレッリに対しては車で倒すようにすれば安全だ。
「ポーリ・シンダッコを始末しろ」
サルバトーレとの面会が許されないので、塀の中から漏れるドンの声に聞き耳を立てるトニー。いつもトニーだけに重大な仕事がまわってくるところをみると、レオーネファミリーというのは、サルバトーレとトニーだけで構成される同好会なのだ。部員が集まらずにクラブにもなれないのである。
黄色のマーカーに入る前に、近くにあるロケットランチャーは必ずとっておこう。マーカーに入ると、ポーリ・シンダッコが逃げ出すイベントが発生するので、後を追いかけよう。
狙撃するポイントは色々とあると思うが、私の場合はこの壊れている橋の上で、ポーリのボートを後ろから攻撃した。近づいてくるところを攻撃するよりも狙いやすいかと思う。なお、シンダッコのチンピラが現れることもあるので余裕があるときに銃などで始末しよう。実践ではチンピラが下の川に落っこちてくれた。この場所はそんな意味でもオススメしたいポイントである。
彼は獄中で何もできない自分に苛立っていた。長年にわたってリヴァティーシティを支配してきたレオーネファミリーのドン・サルバトーレ。時代の流れか?長年にわたってたまっていた糞が穴から一気に流れ出してはどめがかからないように、新興勢力が影響力を強めようとしていた。その中でも”ヤクザ”はその急先鋒。武器を大量に入手しようとしているらしい。
今回のトニーのミッションはヤクザの敷地にある戦車を爆破するというものだ。戦車を盗み出し、爆弾屋にもっていき起爆装置をオンすればクリアとなる。
ヤクザの敷地にはヤクザの車でいくと開くが、ヤクザを1人倒しても開く。ヤクザを倒した場合はご覧のとおり門が開き、ヤクザがせまってくる。ヤクザは無視してし、その隙に敷地内に入り戦車を奪ってしまおう。そして、爆弾屋に運んでいくとよいだろう。
なお、戦車はアジトの車庫にいれてから爆破すると、ミッションクリア後に戦車を入手することができる。これ以降、戦車を利用するチャンスもあるので入手しておくことをオススメする。
サルバトーレを安全にストートン島の裁判所にまでたどり着けるように護衛するミッション。
ミッションをうけるとパトカーが必要だというメッセージがでるので、近くの警察署にあるパトカーに乗ろう。その後、黄色いマーカーに入ると、サルバトーレが刑務所からでてきて護送車に乗り込むムービーがながれる。
しばらく進むとシシリアンギャングが通路を封鎖している。そこから本格的な護衛の開始。シシリアンギャングの車やバリケードなどがストートン島の裁判所まで各所にある。そして、車の体力ゲージがなくならないうち到着するとクリアとなる。
このミッションの最大にして唯一のポイントは、常に護送車の前を走るということにつきる。そうしていれば、必ずクリアできると思う。しかし、注意しなくてはいけないのは先に行き過ぎてしまうことだ。なので「遠くに離れるな!」というメッセージがでたら必ず停止するようにしよう。あとは車のバリケードで
銃を発砲してくるシシリアンギャングだけを倒していけば大丈夫だ。