grand theft auto・・・・偉大なる車泥棒と名づけられている由縁。それは、歴代の主人公達が一様に備えもっていた特殊な能力にある。すなわち、どんな車でも奪ってしまえる能力。このミッションはそんな当たり前すぎることを再認識するにはもってこいのミッションである。
今回のターゲットはVice Cityでトミー・ベルセッティの仲間の1人であり、ドナルドの元師匠でもある不動産王Avery。彼を殺して計画書を奪うことが目的だ。発案者はドナルド。
まず、Averyは飛行場に降り立ち、護衛の車を2台したがえてストートン島に向かって移動している。手っ取り早くクリアするためには、Averyの車を追い越してドナルドとともに待ち伏せしよう。近づいてきたらAvertの車を奪い、逃げ出したところを倒す。そうすると、計画書を落とすがまだ取らない。車には少なからず攻撃を受けているはずであるから、安全な場所までいって、別の車に乗り換えておく。そしてから、計画書のある場所に向かおう。
計画書のある付近には護衛の敵が必ずいるはずなので倒しておく。そして、計画書を入手してドナルドの家まで持ち帰ればクリアだ!ただし、護衛を全員倒したと思っても、新たな車が出現することがあるので注意が必要。
追伸 馴染みのあるキャラクターがGTAの世界から消えていくのは、少しだけ悲しい気がする。Vice
Cityが大好きだという方は特にそうではないだろうか?
Averyを殺したところを目撃者がした人間がいる!教会のミッションで神父になりすましていた野郎だ!そいつの正体はLiberty Tree紙のレポーターらしい。
まず、教会にそのレポーターがいるので銃をつきつけるなどして恐怖メーターをいっぱいにする。そうしてから、そのレポーターといっしょに保管所にいく。しかし、レポーターはまたしてもトニーをだまして逃げる。残る選択肢はただ1つだけ。糞野郎を始末するしかない。
レポーターのドライビングテクは超絶で、普通に追いかけていって倒せるものではない。しかし、レポーターが通るルートは決まっているので、アジト等の通過地点にまで先回りして待ちうけていよう。
攻撃してもレポーターはなかなか死なない。往生際が悪い糞野郎だ!なので、事前に車庫に車を入れておいて、失敗しても保険がきくようにしておこう。実践ではレポーターが逃げたかに見えたが、このように
ひっかかっていたので、じわじわと・・・・
わけのわからないミッション。目的は単純で霊柩車と救急車を特定の場所まで運べばクリアというものだ。
まず、この教会の近くにある霊柩車を盗もう。すると手配度が2に上がる。運んで戻ってくる時にはこの場所にある賄賂マークを入手しておくとよい。次の救急車を盗むと手配度が1上がるがすぐにさがる。制限時間はあるが、まったく厳しくはない。2台とも運べばクリア。
3分クッキングならぬ、3行攻略開始。本当に短いので覚悟せよ!3・2・1・スタート!
倉庫へ走る。敵が屋敷をクルクル回り始めるので、奥義「「壁抜けの技」で火炎放射開始。なお、車に引っかかっている敵はショットガンで車ごと爆破だ!
上記の攻略ではなんのことを言っているのか分からないと思いますので、補足説明。まず、倉庫の中から火炎放射器で敵を倒している限りは百パーセント安全です。また、敵が車にひっかかって動けなくなっている場合はに、屋敷の周りをまわっている敵を全員倒したら、車ごと爆破して倒すようにしましょう。こうしたことを何度も繰り返していけば時間はかかりますがノーダメージでいけます。
敵を倒しおえ、ドナルドを飛行場に連れて行けばクリアです。